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2008年6月

2008.06.10

ほっとした

実はアタマの中にちっちゃなバクダン抱えておりまして。

12年前にわかったことなんだけど、以来一度も検査とか受けてなかった。

過日四十五になったということもあり、重い腰を上げて病院へ。

で、本日MRI。

結果を聞いてほっとした。

良かった、まだまだ生きられそうnote

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2008.06.09

Just The Way You Are.

6月7日のスピーチ塾。

鳥谷先生の言葉に、ほろりと来た。

他の生徒さんへの言葉であったのだけれど、

今の自分にも一番必要な言葉だったのだと思う。

先生、ありがとうclover

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2008.06.05

覚え書き~♪

あるサイトで見つけた言葉。
覚えておきたいので書いておきます。

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はじめて会う人と話すときって、
緊張するし、「何を話そうか」ばかり考えていませんか?

人は、自分の話を聞いてくれた人をいい人だと思う傾向があって、
特に女性は、そう考える人が多いそうですよ。
だから、はじめて会う人と話すときは、「何を話そうか」を考えるのではなく、
「相手からどんな話を聞こうか」ということを考えておくといいそうです。

どんな話だっていいんです。例えば、
「うちの子、野菜食べてくれなくて困っているのよ。お宅はどう?」と
話しかけてみたら、いろいろな工夫を聞けて、
仲良くなれるきっかけをつかめるかもしれないし、

もし、「私は、料理苦手で・・・」という返事が返ってくれば、
料理以外の話題を向けても良いですよね。

「私も苦手。でも給食があるって、助かるよね。
 ところで、いま、子どものお小遣いのことで悩んでいるんだけど、
 お宅はどうされています? ちょっと参考までに教えていただいてよいかしら・・・」
と続けてみればいいのです。

他にも、
「仕事をもっているのに、PTAの役員をやるのって、たいへんですね」とか、
塾とか習い事のこと、ゲームをさせている時間のことなど、
子どもや家事に関することなら、一緒に話せそうなことがたくさんあるでしょう。


話しかけるときは、漫才がヒントになりますよ。

舞台にあがってきた芸人さん達の最初の一言は、
「今日は寒いですね」なんていう言葉のことが多いですよね。
お昼のテレビ番組のタモリさんが司会をしている「笑っていいとも」でも、
お客さんに「そうですね」と何度も言わせて
一体感をかもし出していますでしょ。

あれです。あれは、誰もが共感できる内容からスタートして、
お客さんとの距離感を縮めてから本題に入る、お客さんの心をつかむ手法の1つです。

この、共感を得るために相手の心を解きほぐしていく作業のことを、
カウンセリングやコーチングなどでは「アイスブレイク」といい、
相手と『ラポール(架け橋=信頼関係)』を築くうえで、たいへん重要な役割をします。

これをヒントに、はじめての人と話すときは、共感できるような一言から
はじめてみてはどうかしら。第一印象も大事だものね。

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