2013.11.07

11月7日(木)の語学

基礎英語2 11月号より

oneThe party is going to start at seven at a Japanese restaurant near the station.
〈時〉〈場所〉の順

twoWhy don't we meet at the station at one o'clock?
〈場所〉〈時〉の順

原則は〈場所〉〈時〉の順。
①で〈時〉が先に来ている理由は、
・startのすぐあとには〈時〉が来やすい
〈場所〉を表す語句が長いので、文の後ろに来ている

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2013.10.06

10月6日(日)の語学

http://gogakuru.com/mypage_208190/diary/2013-10/04.html

LingQについて

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2013.09.01

9月1日(日)の語学

ラジオ英会話3月20日

He went on an expedition to the Galapagos Islands and collected unique specimens.
(彼はガラパゴス諸島へ探検の旅に出て、珍しい標本を集めました。)

「~しに行く」は"go for ..."と覚えてたけど、ここではgo on。
go onとgo forと、どう違うん?と悩んでたら、答えを見つけた。

http://6617.teacup.com/m_kubota/bbs/555

Q: 「ピクニックに行く」は "go on a picnic"と覚えていましたが、最近の辞書では"go for a picnic"も可とするものが出ています。今では普通にどちらも使うという認識でよいのでしょうか。
また「ドライブに行く」「散歩に行く」の"go for a drive", "go for a walk" のように、"go for a ~"に一本化する流れになっていると考えてよいのでしょうか。
両者の実際の使われ方の変遷(時と場所の広まり)も含めてご教授いただければ幸いです。

A: go on a picnic も go for a picnic も同じように以前からある表現なので、形としては、どちらも用いられるとしてよいと思います。この2つの表現にちがいがあるとすれば、場所表現が後続する場合の前置詞のちがいです。ジーニアス英和辞典に該当する用例があるので、以下に引用します。

They went on a picnic to [at] the seaside.
They went for a picnic at [×to] the seaside.

go on a picnic に後続する場所表現には「移動」を表す to が用いられるのに対して、go for a picnic の場合は、これができません。to を用いるということは目的地まで時間がかかるということですから、通例、「遠出」を含意することになります。それにたいして go for a picnic に後続する場所表現には to が用いられないのですから、移動の時間ということが特には念頭に置かれておらず、必ずしも遠出とはかぎらないか、あるいは移動のことが既知である場合に用いられるのでしょう。一般に [go for a 行為名詞] の後に続く場所表現には to は用いられないので、用法が異なる以上、go on との差別化は続くと思います。 

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2013.08.23

8月23日(金)の語学

ラジオ英会話2013年2月「もっと話したくなる英文法」より

It was nice to see you again.(あなたとまた会えてよかったです。)

"It was nice seeing you again."じゃないの?と思って調べてみた。
参考になったのはこのサイト↓

http://alcom.alc.co.jp/questions/show/9374

初めて会った時:
(It's) nice to meet you.
「お会いできて光栄です。」
多くの方がご察しの通り、この場合「It's nice meeting you.」は使えないと思います。

別れる時:

(1)It was nice to meet you.
「お会いできて光栄でした。」
(しばらく会話をしたり一緒に過ごした後に、出会ったその瞬間もしくは出会ったというできごとを思い返してよかったと言っているようなニュアンス)

もしくは、、、

(2)It was nice meeting you.
「お会いできて光栄でした。」
(出会ってから「今別れる」時点までにかわした会話や一緒に過ごした時間をひっくるめて「出会った時間」ととらえ、その時間が全て光栄だった/よかったと言っているようなニュアンス)

以上のように、私は別れ際は(1)と(2)の両方が使えると思っていました。完全に私見ですが、生活上の推測です。

(1)と(2)の違いは、誰かと話をして別れる際に「It was nice talking to you」とは言っても「It was nice to talk to you」とは言わない事からも推測できるかと思います。つまり、「(V)ing」の形は、一瞬の出来事や行動ではなく一定の長さの時間(この場合「会話をしていた時間」)を全てひっくるめて、それがどうだったか(「nice」だったとか「pleasure」だったとか)を表現することができます。

基本的に、...ingは過去、to不定詞は未来を表す。だから、別れ際には
"It was nice meeting you."と言う。しかし、別れ際に
"It was nice to meet you."ということもできる。そのココロは、
"It's nice to meet you."と挨拶した出会ったときのことを思い返している。
といった感じかな。

It was nice to see you again.に戻ると、再会した瞬間のことを「よかった」と言っている、と考えたらいいかな。
検索すると、"It was nice to see you again."の方が"~ seeing ~"より多くヒットするけど、"~ seeing ~"も相当数ヒットするので、間違いではないみたい。

◆ゴガクルフレーズより

It was nice catching up over coffee.
お茶しながら近況を話せてよかったです。
It was nice talking to you.
お話できて楽しかったわ。
It was really nice of you to pick me up!
乗せてくれて本当にありがとう!
It was so nice of you to take the time to make this delicious meal for me.
こんなおいしい料理をわざわざ僕のために作ってくれて本当にありがとう。

"of you to 不定詞"ってパターン(後の2例)も結構多そうね。

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2013.08.01

8月1日(木)の語学

roll with the punches

http://www.gaba.co.jp/companyinfo/natural_english/vol137.html

Kindleストアの無料(0円)セールを見逃さないための5つの方法

http://timagawa.hateblo.jp/entry/20130120/1358661396

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2013.07.19

7月19日(金)の語学

decent [形容詞] 

①ちゃんとした、まともな

I was a decent soccer player when I was young.
若いころ、僕はちゃんとしたサッカー選手だったんだよ。
They are decent people. 彼らは(犯罪などに関係ない)ちゃんとした人達である。
This is a decent offer. これは納得できるオファーです。

②相当な かなりの まあまあの

He got decent grades at school. 彼は学校で相当な点を取った。
He is a decent guy. あいつはなかなかいいやつだ。
Adjusted for inflation, it's a decent sum of money for a few minutes of work.
数分の仕事で受け取るにはかなりの額になる。
That's a decent answer. いい応えだね。
Well, that sounds like decent first step.
まぁ、最初のステップとしてはいいんじゃない。
Japan is a country where you can eat decent food even without cooking or eating out.
日本では自炊をせず、かつ外食をしなくても、それなりにおいしいものが食べられる。

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2013.07.05

7月5日(金)の語学

p.5

dork「ばか、まぬけ」
http://cocolo.wordpress.com/2006/11/04/otaku%E3%81%A8geek%E3%81%A8nerd%E3%81%A8dork/

p.6

be into ...「・・・に関心がある」ラジ英表現♪

p.7

scramble for ...「・・・を奪い合う、われがちに取り合う」

spot「順位」

p.9

the Cooties:cootieはシラミのことで、the Cootiesはアメリカの子供の遊び(というかおふざけ?)。どうやらthe Cheese Touchは、これをアレンジしたものらしい

p.12

make a big racket「騒ぐ」
このracketは「大騒ぎ、騒音」という意味

p.13

assign A to B「AをBに任命する、割り当てる」

come right out「(とても)はっきりした態度を取る」
not come right out and sayで「はっきりとは言わない」ここではsayの代わりにtellが来てる

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2013.07.01

7月1日(月)の語学

later on「あとで」

dumb「ばかな」口語。元々の意味は「口のきけない」。"b"は読まない字

You've got kids like me who haven't hit their growth spurt yet mixed in with these gorillas who need to shave twice a day.
've got(=have) O done「Oを~させる」
 O:kids like me who haven't hit their growth spurt yet
 done:mixed以下
growth spurt「成長加速現象、急成長」
mix in with ...「・・・とつき合う、うまくいく」
★こんな意味?→「まだ伸び盛りにさしかかってない僕のような子供を、日に2回ひげ剃りしなきゃならないようなゴリラ野郎と一緒にして、仲良くやれと言う」

If it was up to me, grade levels would be based on height, not age.
仮定法過去。"was"は正しくは"were"。

But then again, I guess that would mean kids like Chirag Gupta would still be in the first grade.
then again「でも、そうだけれども、別の考え方では」ラジ英表現♪
wouldが使われてるのは、仮定の話だから。

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2013.06.27

6月27日(木)の語学

First of all, let me get something straight:

this is a JOURNAL, not a diary.

I know what it says on the cover,

but when Mom went out to buy this thing I SPECIFICALLY told her to get one that didn't say "diary" on it.
過(Momが日記帳を買いに行ったときのこと)
specifically「はっきりと」

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2013.06.24

6月24日(月)の語学

多読のおすすめ本(シドニー・シェルダン他)とかkindleとか

http://blog.goo.ne.jp/jestertook/e/304b8dca67532d93f013d06781b3298b

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